5−30−11 月
ガレージ巡り

今日は祭日だったので、友人のガレージを巡業。最近、アイアン・スポーツスターが超欲しい状態で、売りに出
しているホンダとスズキの売却目処も立っていないのに、また増やす感じです。金も無いのにね。でもいいの。
来年はいよいよ人類滅亡らしいですからガンガン行っちゃいましょう。地獄にはバイクも鉄砲も金も持って行け
ませんからね。フィーバーするなら今の内です。

・・・なんか、前の世紀末辺りにも同じ事を言って破綻しかけた記憶がありますが、気のせい気のせい。


話が逸れましたが、そのアイアンが友人のガレージに何台かあるのですよ。写真の77年式が気に入ったので
すが、未だ他人様の物なので特徴的な部分はモザイク。現在、値段交渉中。もう一台は75年式で、これはシ
フトとブレーキを、リンケージで強引に左右反転させているのです。元々、スポーツスターは右足シフト、左足ブ
レーキですからね。74年までがそれで、75〜76が無理やり反転、77年(写真)からは構造上も右足ブレーキ
左足シフトと言うわけ。どれが良いかは好みでしょうが、右シフトも面白そうだよね。無理やり反転式も、長〜い
シフトペダルが面白い。77年からは完成度が高い。う〜ん・・・悩む。ちなみに、Kフレーム以外は対象外です。
やっぱアイアンはKフレームが似合う。巨大なバッテリーや飛び出したオイルタンクも御愛嬌。

んで、スポーツスターの吟味はここまで。その後、友人がボーンフリーと言うイベントに参加するので、申し込み
の為にオレンジ・カウンティまで2台で軽く流す。絶好のバイク日和でしたからね〜


さて、オレンジカウンティから帰り、夕方からはアナザー友人のガレージ整理をお手伝い。昨日、写真の純正サ
イドバック(私のFLHと同年式タイプ!)&トリムを貰ったので、そのお礼です。今付いているバッグは、パンヘッ
ド時代の物で年式違いですからね。これでまた完璧に近づけます。トリムはどうしようかな?今付いているオプ
ション・タイプも好みですし。まあ、ゆっくり考えます。


バッグの御礼ついでに、RD350L(RZ350)のキックペダル溶接も引き受けました。力が掛かるパーツなので、
まあ「ダメ元」と言う事で。


ってな訳で、平日以上に忙しい一日でしたの。





5−29−11 日
新オフ友

WR400他多数を所有するマニアとオフって来ました。今日も砂漠は暑過ぎず寒過ぎず、絶好のオフ日和です!


ところが、リアサスが固過ぎて沈まず、「足がまったく届かない」と、泣きが入っていたので調整してあげゆ。確か
に親の仇みたいにカチカチでしたね。プリロードを下げて解決。「何かあった時に」と用意していた大工ハンマー
と鉄の棒が活躍。オフに工具は必須です。


今日は気温はバッチリでしたが、すさまじい強風!山頂はバイクが倒れる程でした。WRにも乗ってみましたが、
やはりYZ426等に比べるとマイルド。2ストに慣れていると、ちょっとダルいです。でも、ウイリーはやり易いね。
あと、やはりモトクロスの試合用ではないので、サイドスタンドが装備されているのは便利ですね。山頂でちょっ
と休憩の時など、スタンドが無いと苦労します。俺のも何か溶接して作ろう。


帰りはいつものバーガー屋(ジャックインザボックス)で腹ごしらえ。ジャックはまあまあ私好みですね。このセット
で7ドルくらい。





5−27−11 金
プラモ

もう誰もが忘れているでしょうが、随分昔に買って組み立て始めたプラモを再開。ホワイト・フレイトライナーの方
は殆ど完成しており、今日はダッジの方に着手。リンドバーグの説明書は難解・・・と言うか、かなりいい加減な
説明図なので往生しています。パーツ数が少ないのが救いかな。それにしても、このダッジはコロコロ感が堪り
ませんね。完成が楽しみです。

さて、今日の晩酌は月桂冠!ワンカップは割高なので、安いコイツにしました(10ドルくらい)。アル中路線をまっ
しぐらですかね?気をつけましょう。そして肴は「ちらし寿司」!ニジヤで買いましたが、ネタは新鮮でした。白いの
はホタテですが、これが甘くて美味い!もう一つはサーモンで、これも美味しかった。ちなみに私はマグロより、
ハマチやサーモンの刺身が好きです。脂っこくてネットリしたのが吉。モムモム・・・美味い!酒にあう!

追記
写真のちらしはニジヤ・マーケットで7ドル弱。他にも種類があったけれど、ホタテとサーモンとイクラのがお薦め。



私信
「花のズボラ飯」ってのを読んだが、あの絵は「うさくん」の仕業だな!?「パヤヲ」の如く、本性を隠して己を偽り、
メジャーになるおつもりか?ぐぬぬ・・・うさくん卑怯ナリ!でもまあ、武士の情けでブックオフでは買わずに書店
に注文してあげゆ。





5−22−11 日
出店!

いつもは買う側のスワップミートでしたが、今回は友人とショバ代を割り勘にして出店してみました。

   

ところが生憎の天気。このところ、週末はいつも曇りますね〜。話が急に決まったので、持って行ったパーツは
御覧の様に極僅か。賑やかし(隙間埋め)として、売りに出しているヨンフォアとGT550も参加させたのですが、
これが意外と客寄せに効果大でした。アトラクションよろしく、GTのエンジンを掛けると(内部の吸音材が無いの
でレーサー並の2ストサウンド)見物人が集まって照れましたよ。・・・まあ、集まっただけでしたが(笑)。


スワップミートは良く行きますが、店側からの視点は初めてだなァ〜


おお〜!麦汁うめェ〜!良い気分ですね〜!

さて、本日の売り上げですが、なんと持って行ったパーツ(10個ほど)は殆ど売れました!バイクの方も4件の
オファーがあり連絡先を交換しましたが、デポジットを置いていった人が皆無だったので、これは望み薄かな?
或いは、忘れた頃に電話が来て「未だ売れてないの?じゃあこの値段でどう?」と値切るパターンかも(笑)。

今回は急だったのと、友人の都合で午前10時頃には店を片付けてしまったのですが(私は売物が掃けたの
で良かったが)、次回はもっと本格的にやりたいですね。でも、出店側は開始前の早朝(5時頃)から並んでの
参加で、なかなか大変でした。ちなみにショバ代は1区画50ドルで、友人の話では一応セールス・パーミット
(販売許可。近くの役所で簡単にとれる)が要るそうです。う〜ん、金に困らない限り、買う側の方が良いか?




5−21−11 土
買い物

   

ガレージ充実化に向けてお買い物です。バッテリー充電器は既に持っているのですが(バイク用低アンペア)、
クランキング機能のある充電器が無いので、その代用として写真の非常用スターターを買いました。内部には
小型大出力のバッテリーが入っており、イザと言う時は干上がったバッテリーにジャンプしてスタートさせます。
他にも、シガーライターソケットからの電源取り出し、非常灯、裏側には小型エアーコンプレッサーも備えます。
ガレージでの使用は勿論、車に積んでおけば砂漠で万が一の時も安心です。バイクでのツーリングには・・・
ちょっと重くて嵩張るかな?

んで、問題は信頼性です(笑)。値段はバーゲンで60ドル。言うまでもなく支那製。ですが、実は2年くらい前
から職場で(職場のツールとして)使用しているのです。今のところ問題ないので、一抹の不安を抱えつつ購
入に踏み切った訳です。え?「石橋を叩いて渡る」?それは違う!だって石橋じゃないですもの。「ヤバイつり
橋」くらいな代物ですから、叩いて渡って当然です。

あんまり悪口言ってると、イザと言う時に裏切られそうなので止めます。


   

さて、もう一つは大型ファンです。ガレージ内で2ストのエンジンをテストする際は必須!ダクトも買おうかと思
いましたが、風量があるので十分ですね。そしてコイツは・・・♪ボーン・イン・ザ・USA〜♪です。久々ですね、
アメリカ製購入は。しかしながら・・・細部の造りは十二分に「支那製とタメを張ってる」感じがして頼りないです。
こうしてみると、やはり日本製は高品質なんですね。ただ、高品質過ぎるのです。そんな高品質を理解するの
は日本人とドイツ人くらいなものです。しかしまあ、苦労して築いたイメージを放棄するのは考えものですね〜。
安物勝負で挑んでも、低人件費は他国に敵わない(?)わけだし。アメリカ製の二の舞になる可能性もありま
すから(写真のファンのように値段((100ドル))も品質も中途半端)、難しいところです。





5−15−11 日
オフる

   

久々にオフってきました。今のうちに行っておかないと、夏は暑過ぎて駄目ですからね。今日は朝のうち雨が
パラついて雲も多かったのですが、後に快晴。砂漠の気温も丁度良く、絶好のオフ日和でした。

最近YZ426を買おうかと考えていたのですが(4ストにも興味が湧いた)、このYZ250が絶好調なので、まあ
当分はこれ一台で良いかなと。4ストを買うなら新たに「モタード路線」に参入するという手もありますが、ただ、
足短いからなァ(笑


   

雲は多かったけど、青空とのコントラストが奇麗でした。やっぱ月イチくらいで都会を離れるのが、精神的にも
肉体的にも良いですね。都会で仕事(と趣味)ばかりじゃ不健康です。「不健康」と言えば、私の友人の彼女が
食道癌の末期で余命僅かと言うショッキング情報(携帯メール)が入りました。砂漠でエンジョイ中だったので、
テンションがかなり下がりました。彼女の事を祈りつつ、ウイリーとヒルクライムをキメましたよ。私も中年ですの
で、今後は仲間内でそんな話題(病気関連)が出るようになるのでしょうね。親父なんか親戚が集まると病気
自慢大会ですからね。食事と睡眠には気をつけよう・・・





5−14−11 土
ガレージ完成祝い

溶接台が完成しました!これでひとまず、ガレージは完成です。


     

グラインダーは、安物ツールの「ハーバー」で買いました。今のところビンビンに快調です。今までハーバーで
買った他の電気ツールも調子良いので、必ずしも「安かろう悪かろう」ではないですね。ドリルプレスは、以前
使っていたものをモデファイして復活。旋盤も快調です。今後必要なツールは・・・焦眉の急と言うのは無いで
すね。必要に迫られた順に買い揃えたいと思います。


     

鉄砲エリアも使い易いです。今までのガレージは作業一辺倒でしたが、今回、ビジュアル的にも少し凝ってみ
ました。手始めに、便所の小便器をバイカーらしい趣に(メーターはハーレー、グリップはスズキ、ミラーはヤマ
ハ)。咆哮を上げながら放尿。


んで、宴。今日はしゃぶしゃぶパーティです。今度、友人が七輪を持ってきてくれるそうなので、もつ焼きをす
る予定。煙で通報されないかな?





5−8−11 日
ハンバーガーの旅

     

生憎の曇り空でしたが、キャブを交換した2号車のテストランに行ってきました。行き先はマウンテン・ハイで、
私のガレージから約1時間半。随分前にハンバーガーを食べに行ったところです。ここは冬にスキーができ
るので、ロッジやカフェが沢山あるのです。

・・・にしても山頂は寒い!息が白くなるほどです。


いつものカフェで腹ごしらえ。去年のクリスマスからそのまま的な飾り付けがナイスです。




     

日本でも同じですが、観光地の食事は高い!ここは山の上と言う事もあって、写真のセットで10ドル以上も
払いましたよ。新鮮な山の空気を満喫しての食事なので、まあいいか。2号車の調子も完璧だったので、気
分は更に晴れやかです。

・・・が!


山の天気は変わりやすい!いきなりの雨です!冷たい!寒い!濡れるのやだ!速攻で撤収です。山を降り
ると、嘘のように雨は無くなりました。


     

本日の走行距離は270kmくらいでした。過保護ですが雨に濡れたので手入れしました。キャブを交換した際、
オリジナル同様のエアクリーナー・ステーを作ったのですが(白矢印)、緩みなどは見られませんでした。これ
が無いと、振動でマニフォルドの気密が悪くなり、負圧漏れを起こします。日本のハーレー業界で言うところの
「虹エアーを吸う」ってやつですね。

今回、キャブがS&Sショーティから純正の京浜になった訳ですが、小口径になった事によるパワーダウン等、
殆ど感じられませんでした。これは予想通りですね。逆に言えば、ノーマルエンジンにキャブだけハイパフォー
マンスにしても、あまり効果は無いと言う事。プラシーボ的な意味を含め、体感的な違いが幾分ある程度かな。
NA(無過給)エンジンの場合、カムの作用角を変えても吸い込める空気の量は限られており、それに対して
の混合比も決まっています。口径を上げて、ガスと空気をガバガバ送っても、パワーは上がらずにカブルだけ
です。カムやハイフローなどのチューンと並行しての、キャブ選択と言う事ですね。それとは別に、チョッパーの
場合、ルックス的にノーマル京浜じゃサマにならないので、S&SのEキャブをチョイスする場合も多いでしょう
ね。ジェットの番手に気をつければ、そーゆーのもアリだと思います。


んで、プラグの状態は・・・丁度良いですね。1号車もこんな焼け具合です。「ハーレーは濃い目のセッティング
が良い」などと聞きますが、オーバーヒートを懸念しての事ならば、私のは夏のカリフォルニアでも油温200°
になりませんから、これで良いと思います。使用プラグは、スレッドのちょっと長い日本電装のW20ES−GU
です。純正熱価のショートスレッド(チャンピオン)でも、焼け具合は変わりませんでしたね。個人的に短いスレ
ッドはどうも不安なので、こっちを使っています。


ってな訳で、程好い疲労が心地良い一日でしたの。





5−7−11 土
溶接機をセットアップ

     

引っ越したまま、「置物状態」だったティグ溶接機をセットアップしました。大容量の電気を使うので、配電盤の
傍に設置し、作業台も隣に。作業台の上には、近く鉄板を敷く予定。う〜ん、本格的なってきた(気分だけ)。


     

んで、早速のアルミ溶接です。オークションで買ったフラッシャーのステー(バー)にクラックが入っており、少し
引っ張ったらモゲてしまったのです。先月のスワップミートで15ドルで中古があったのですが、練習がてらに
溶接補修する事にしました。一見すると厚手のアルミですが、実際は2mm弱のペナペナで、アークの強さ調
節を誤って何度も穴を開けました。恥ずかしいから溶接跡はモザイクです(笑)。右は完成後。研磨すれば跡
は全く分からなくなります。でもまあ、ティグ溶接のメリットは奇麗な溶接跡ですからね。精進しましょう。

これでリアのフラッシャー周りはノーマルに。やっぱこれがハーレーらしくて良いですね。


キャブもS&Sショーティから、純正の京浜バタフライに(年式的にはゼニスなのですが)。チョークがライブにな
ったので、折角なのでノブもオリジナルにしました。ダッシュパネル上のがそれです。3段階式で、一杯に引っ
張ると下の写真までニョーンと伸びます(笑)。完全に引く(フルチョーク)必要性はカリフォルニアではありませ
んが、一段引きだとアイドルアップするので便利。スロットル・アジャスターを、一々回す必要が無くなりました。
たかがチョークノブですが、ワイヤーを引くのにタンクを外し、ダッシュ位置の再調整やらで難しかったですね。


なんだかんだで、物が増えてきました(値打ちの無い社外品ばかりですが)。今度、スワップミートに出店側で
出てみようかな?





5−6−11 金
おお!本物発見!!

職場で仕事中、ちょっと休憩して外に出ると・・・おお!ホワイトフレイトライナーの丸目が!しかもデイキャブ!
職場のデジカメを借りて、速攻で激写!

注:マニア以外には何の話か分からないと思うので捕捉しますと、この「ホワイトフレイトライナー」って言うトラ
ック(及びトラクター)は、今は角型ライトになり細部もモダン化されているので、写真の古い丸目4灯は珍しく、
しかもスリーパー(仮眠スペース)の無い「デイキャブ」は更に珍しいのです。トラックなどは自家用車と違って、
車検や税金にお金が掛かるので、趣味で古い車体を保存する人が少なく、ビンテージ・トラックを街中で見掛
ける事は滅多に無いのです。


               

上の「注」で記したとおり、意外と古いトラックは見掛けません。ピータービルトやケンワースなども、今は流線
型のボディで、古いリベット留めパネルボディはここ十年くらいで一気に少なくなりましたね。写真のは道路作
業用の特殊車体なので、今も生き長らえているのだと思います(引退間近でしょうが)。荷台の黄色い箱には
道路に線を引く白いペンキが入っていると思われ。吹きつけ塗装する車両は別にありました。何年式かは分
かりませんが、ライセンスプレートが青いので、7〜80年代なのは間違いありませんね。二つ穴のボディ同色
ホイールが渋い!これはマニアックな一台ですね〜!わざわざマニアウケを狙って残してるのかなァ・・・?



ボディのクローズアップ。ああ!この所々抜けたリベット!ヘナヘナのグリル!やる気の無いワイパー!でも、
エンブレムだけは妙に凝った造りで自己主張(中は通気用の穴)!・・・堪らん!辛抱堪らんワイ!(変態)


さて、晩酌です。お気に入りの鯖バッテラと、やはり御寿司には日本酒!(ワンカップだが)渋い!我ながら渋
い晩酌だ。そして壁紙はビッグな黒猫氏。「今、幸せですか?」と訊かれたら、「『幸せ』以外の答えがある?」
と訊き返すくらいの充実したひとときです。

・・・それは兎も角、左の紙は電気代の請求書なのですが、これが実は訳ありで、私の使うユニットは電気代
の中に、建物全体の外部照明が配線上含まれており、したがって電気の口座はオーナー名義なのです。で、
私が借りる時に、「今更配線を改造する訳には行かないので、口座名義はそのままに、外部照明の電気代を
超えた分だけそちらで支払って欲しい」と。外部照明は使用時間とワット数が決まっており(自動作動)、殆ど
定額なので問題ありません。そして今回初めての請求書がコレです。何と17ドル56セント!今までの1/3
以下です。良く考えたら、電気代には「基本料金」ってのがあり、それは本来私が支払うべき部分なのですが
(つまり外部照明の電気代のみオーナーが払うのが筋)、オーナーが良い人なのか?単に気付いていないの
か?多分、前者だな。このオーナーはポルシェのマニアで、私の隣のユニットに(テナントに貸さず)数台のビ
ンテージ・ポルシェを仕舞っているのです。んで、私の旋盤や溶接機に興味津々で「レストア手伝って欲しい」
オーラを出していましたから、まあ、良いお友達ですね。

ってな訳で、電気代は安くなりましたが、今まで通り節電には心がけ、尚且つバリバリ仕事しましょう!





5−1−11 日
きわどい寿司

パックの寿司を買ってみたのですが(8ドルくらい)、ネタが1個ヤバかったですね。食べてから5時間経過した
今、特に腹痛等ないので大丈夫だったみたいです。ガリを沢山食べましたからね(笑)。汚物は消毒だァ〜!
今回の「きわどい寿司」よりも、先月食べたバッテラの方が良かったですね。次はあっちにしよう。

私は北海道出身なので、寿司や刺身にはウルサイ筈なのですが、今はもう何でもOKです。あまり贅沢言って
いると、アメリカじゃ寿司なんて食えませんて(高くて)。立派な寿司屋はこっちにもありますが、100ドル札が
飛んで行きますからね。立派な寿司でも食中毒はあるし、清潔な筈の日本でも、怪しい焼肉屋のユッケで人
が死ぬし。誰も信用なりませんよ。

きわどいスリル寿司を味わい、としあき達の妖艶なスレを閲覧しながら晩酌です。このギリギリ感がたまらん。





直接来られた方の為に・・・ウェルカム!
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